危険なインナードライ肌

危険なインナードライ肌

エイジングケアの一環として気をつけたいのが、クレンジングや洗顔の方法。
女性であればお化粧というのはもはや日課のようなものですから、それをオフするためのクレンジングだって、日課と言っても過言ではないですよね。
そして洗顔、こちらも毎日行うものですから、しっかり気を配りたいところです。

 

間違ったクレンジング、洗顔方法を繰り返していると、知らず知らずのうちに顔のしわの大敵である、「インナードライ肌」になってしまうかもしれません。

 

インナードライ肌というのは、お肌の表面上は潤っているように見えるけれど、実は内部はひどく乾燥している、というようなお肌のことです。
乾燥しているようには見えない乾燥肌、と言うと分かりやすいでしょうか。

 

潤っていると言っても脂っぽいという表現の方が近く、見た目はオイリーな脂性肌なので、自分は脂性肌なんだ、と思ってしまうケースがとても多いんです。
そして、乾燥肌なのに脂性肌のケアをしてしまうことで更にインナードライが悪化する、という負の連鎖を生んでしまいます。

 

ですから、エイジングケアを考えている女性はしっかりと自分のお肌の質を知り、しっかり自分に合った化粧品やケア用品を使うのが1番です。

 

たくさんの化粧品を使って比較をしている私のサイトを、エイジングケアを始める前に参考として見てみてください。
健康的な身体、そして若々しいお肌をいつまでも保つために、基本から見直すようにしてみましょう。